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IWAFUJI
イワフジ工業株式会社
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会社概要

会社概要

当社の概要および事業所の所在地・連絡先一覧

会社沿革

会社沿革

これまでの歩みを当社が開発した革新的機械と共に紹介

2017年7月20日 環境管理委員会事務局

地球温暖化ガス(CO2排出量・低公害車導入)

<CO2排出量と生産高原単位>

※換算係数
・電気0.360/Mwh ・灯油2.493/kL ・A重油2.703/kL ・軽油2.625/kL ・ガソリン2.369/kL ・LPガス3.003/t

CO2原単位

CO2排出量の52%を電力使用量が占めています。その対応策として照明のLED化を推進しております。
・2012年度:水銀灯をLED灯に交換 63灯(CO2削減3.1t/年)
・2013年度:水銀灯をLED灯に交換 52灯(CO2削減2.1t/年)
・2014年度:水銀灯と蛍光管をLED灯に交換 48灯(CO2削減1.5t/年)
・2015年度:水銀灯と蛍光管をLED灯に交換 26灯(CO2削減3.1t/年)
・2016年度:水銀灯と蛍光管をLED灯に交換 38灯(CO2削減5.0t/年)

生産高原単位は良い傾向で推移しております。
・2016年度:ベスト”1”で良い結果でした。
      (生産高(仕事量)の増加分よりCO2排出量が抑えられています)


<低公害車導入>

※社用車・フォークリフト保有台数:33台(2017年3月31日現在)
 [内訳]・社用車:15台 ・フォークリフト:18台(内 電動フォークリフト:12台)

低公害車

当社は計画的に低公害車の導入を実施しております。
・社  用  車:全車輌を低公害車に交換しました。('07年:5台、'08年:6台、'09年:2台、'11年:1台)
・フォークリフト:ディーゼルエンジン車を低公害車へ5台交換しました。('09年・'10年・'14年・'15年・'16年:各1台)
         ディーゼルエンジン車を電動車へ4台交換しました。('10年・'11年・'12年・'13年:各1台)
         電動車を3台購入しました。('12年:1台、'13年:2台)
※従来車はディーゼルエンジンフォークリフトの1台となりました。

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VOC(揮発性有機化合物)排出量・移動量削減

<VOC排出・移動量>

VOC排出移動量

2004年に洗浄シンナー再生機を導入し、移動量”0”を実現。
※当社のVOC:キシレン・トルエン・エチルベンゼン等。

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資源の有効活用

<廃棄物総発生量・最終処分量(t/年)>

廃棄物再資源化量

当社は3R(リデュース・リユース・リサイクル)活動を推進しております。
基本となる廃棄物の分別を主体とし、ダンボール、木箱のリユースを活動のテーマとして取り上げ、リユース率アップに日々努力しております。
※2016年度:生産高(仕事量)に関係ない備品類が減少。


<2016年度の再資源化量種類別内訳>

再資源化量種類別内訳

<2016年度の最終処分量種類別内訳>

最終処分量種類別内訳

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上水道+地下水使用状況

<上水道+地下水使用量>

水道使用量

※地下水:焼付塗装前の表面処理に使用。使用量一定(中和後の排出量で計算)。
※2009年、2011年、2012年の増加は、上水の水漏れ事故によるものです。
※2016年度:表面処理設備更新により処理回数が倍になったため地下水が増加。

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内部環境監査員数

<内部環境監査員数>

内部監査員

※2016年度:3人資格取得,1名退職,1名人事異動=差引1名増員。